" できるだけ自動車保険料を安くしたい

一括見積もりで安い自動車保険が簡単にわかる

保険料を安くするなら通販型を選ぶ

自動車保険を安くする

ともかく自動車保険の保険料を安くしたいのであれば、代理店型でなく直接契約の通販型がおすすめです。

通販型の自動車保険は、インターネットなどでの直接契約という形で代理店手数料など中間経費を省いているため、同じ補償内容でも保険料が格安になります。

ただし、同じ通販型でも各社によって割引やリスク細分の特色があるため、自分の加入条件の場合どこが一番安くなるのかは見積もりを比べてみないとわかりません。

例えば今の加入条件、補償内容を変えずに保険料をともかく安くしたいという場合には、一括見積もりで各社比較を行うといいでしょう。


通販型ならではのメリットもある

中間コスト省略の通販型自動車保険は、各社とも格安になっていますが、安いいからといって各種サービスが代理店型に劣っているというわけでもありません。

むしろ、代理店型がよりも優れた通販型ならではのメリットがあります。

その一つは無料のロードサービスです。

今では代理店型各社、共済などもロードサービスを付けるようになりましたが、サービスの内容、充実度では先発の通販型にかないません。

もう一つは365日対応の初期対応サービス※です。
「365日対応の代理店」は聞いたこともないですが、通販型各社はほぼ全社が365日対応になっています。

(※初期対応サービス・・・事故直後の相手方・警察・病院への連絡や修理工場の手配、事故対応のアドバイスなどの無料サービス)


もちろん事故受付は全社が365日24時間対応です。


各社の保険料の差は補償以外のところで決まる

安い自動車保険は補償内容が劣るから安いのではありません。
ましてや安いから保険金の出し渋りの心配があるわけでもありません。

むしろ、2005年以来の保険金未払い問題で不祥事続きだったのは保険料の高い代理店型大手損保ばかりです。
(金融庁の検査の結果、特に悪質ということで営業停止処分を受けた8社もすべて代理店型大手でした。)

自動車保険は国(金融庁)の厳格な認可・監督を受けており、認可内容からはずれた場合は代理店型であろうと通販型であろうと金融庁が放っておきません。

また安い通販型でも安心な何よりの証拠は、従来型大手の保険会社も次々と「通販型」に参入しているという事実です。

東京海上日動のイーデザイン損保、日本興亜損保のそんぽ24、セゾンの大人の自動車保険、三井住友海上の三井ダイレクト、などまさに「続々」と通販型自動車保険に参入してきました。

保険料の安い「通販型」が本当にダメな自動車保険なら、従来の代理店型大手が別会社を作ってまで次々と参入するはずがありません。

細かい話はいろいろありますが、何よりもこれが一番納得できる証拠だと思います。

少なくとも「保険料が安いために代理店型より事故対応が劣る」ということは絶対に無いと断言してもいいでしょう。


各社の保険料が高いか安いかは補償内容以外のところで決まります。

通販型が格安になるのは、直接販売により代理店手数料(保険料の15~20%)などの中間コストをスッパリ省いているからです

5万円の保険料であれば代理店手数料が無くなるだけで1万円近く安くなります。

少なくとも代理店型と通販型の保険料の差は、「中間経費」という商品の品質とは無関係の部分の違いによる差であるということはよく理解されるべきだと思います。

一番安いところが一度の入力で分かる

自動車保険一括見積

安い自動車保険を探すとき、一括見積もりほど便利で頼りになるものはありません。

一回の入力(5分~15分)で複数の保険会社の保険料を比べることができ、自分の条件で一番安いところが簡単に分かります。

・ディーラーがすすめた保険が長い間そのままになっている
・免許がゴールドになった
・走行距離が減った
・通勤に車を使わなくなった
・転勤、進学などで家族の構成が変わった

このような場合は、加入条件の変更で更に保険料を安くできることでしょう。

簡単・便利に各社一括比較、安心の「一括見積もり」は非常に多くの人に利用されています。
(※上位2サービスだけで既に700万人を大きく超える人が利用)

安いところを探すのは一括見積もりの最も得意とするところです。



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